snipAR

銃をかざせば、どこでもゲーム空間。

銃を向けた好きな場所に、仮想の弾を撃つことができるゲーム玩具、 「snipAR(スナイパー)」を開発しました。 家でも、街でも、どこでも。 snipARを向けた場所は、楽しいゲーム空間に早変わりします。

銃に取り付けられた Google Tangoテクノロジー対応スマートフォン端末が、 銃口が向けられた空間を認識。 銃型デバイスのトリガーを引くことで、 スマートフォンの画面に映し出されている現実の空間に、 仮想の弾を撃つことができます。

弾のデザインを変えることで、 多様なシューティングゲームにカスタマイズが可能。 アトラクションやプロモーション、イベントで活用ができます。 また複数人での同時接続プレイや仮想空間での敵キャラクターの出現など、 今後、さまざまな機能を追加していく予定です。